明けましておめでとうございます!
この「ゆーぱの部屋」も、2011年第1回目の今回で、なんと1494回を迎え、1500回の節目まで、あとわずか6回となりました。
これまで同様、地道に更新していきたいと思っていますので、本年もご愛読をお願い申し上げます。
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さて、新しい年、2011年のキーワードって、「救世」なんだってね。どうしてなの? なーんて疑問もってる人、いませんか?
幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊の『救世の法』(幸福の科学出版)のまえがきとあとがきで、こう教えておられます。
まえがき
その時が到来したのだ。まだ気づかぬ多くの日本人へ、そして世界の人々に、本書を贈る。
救世主は、仏陀滅後二千五百年を経て、この日本の地に再び姿を現したのだ。これだけ法が説かれて、肝心の日本人がまだ信ぜぬとは「情なさけない」の一言に尽きる。そしてこの「仏陀再誕」は、意味的に、「キリストの再臨」をも兼ねている。地球の危機を救い、未来の宇宙時代を切り拓ひらきたいのだ。
「慈悲と愛の時代」が再び、その到来を宣言されたのだ。
あとがき
いま、この日本から、新しい世界宗教が生まれようとしているのだ。そしてそのことが、この国にとっても、アジアの諸国にとっても、地球全体にとっても、重要なことなのだ。私は「国師」でもあり、「世界教師」(ワールド・ティーチャー)でもある。
信仰心を持ちなさい。その対象たる、新しく知らされた地球の至高神の名は「エル・カンターレ」という。「うるわしき光の国・地球」、より簡単に言えば、「地球の光」という意味である。かつて釈尊は「アジアの光」と呼ばれたが、エル・カンターレは、まさしく「地球の光」である。もっと簡単に言えば、仏教、キリスト教、イスラム教などの生みの親である。救いの時代がやってきたのだ。
(1、224~225ページ)
要するに、大川隆法先生の御著書『救世の法』は、仏陀再誕と救世主再臨、そして、「慈悲と愛の時代」と「救いの時代」の到来を告げ知らせるために、この2011年初頭に刊行された、奇跡の書物だってこと、なんですよね!
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『救世の法』 大川隆法著 |
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